豊浜川柳

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豊浜川柳(2024年8月11日の週報掲載)

ケアする ケアされる人 笑顔で語る(恭) 週に一度、デイサービスを受けています。 (本人評) 大胆に脱いで 私の仕舞い風呂(林) 「仕舞い風呂」とは、みんなが入りおわって湯ぶねの湯を落とすころの風呂に入ること。仕舞い湯( […]

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豊浜川柳(2024年7月28日の週報掲載)

ザアザアと 降りたる雨の 心地よさ(恭) いろんな事をいっぱい心に乗せて、雨が降っている。(本人評 ふるさとの絆 みかんの定期便(林) 西条におられる《林》さんは森祐理さんのチャペルコンサートにもご家族の方々とお越しくだ […]

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豊浜川柳(2024年7月21日の週報掲載)

初蝉の 声も清らかに 夕来る(恭) 一仕事終え、横になっていると蝉の声!(本人評) そっと肩に手をふれられ 硬いわだかまりが解ける チャペルコンサートかな 森祐理さんのコンサートは心がふるえました(本人評) 海と太陽  […]

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豊浜川柳(2024年7月7日の週報掲載)

本日は「恭」さんの二句をご紹介します: 魂の 渇き覚えて 従姉(いとこ)来る  びわを持って従姉(いとこ)が来ました。「疲れた。家へ帰って休む。」と言って帰って行きました。士師記に登場するサムソンに「泉」を与えてサムソン […]

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豊浜川柳(2024年6月30日の週報掲載)

キリストの 愛をおぼえて 安けしや(恭)  私はコリント人への手紙13章が好きで、私はこのような人間に成ろうと努力してきました・・・が、とうてい成れるものではない。これはイエス様のことだと悟り、楽になりました。(本人評) […]

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豊浜川柳(2024年6月23日の週報掲載)

憎しみが 優しい赦しになる 奇跡(恭)  イエス様を通して。(本人評) 風鈴の 音の向こうに 見える家(和)  父母は召され、生家は花畑になりましたが、風鈴が裏木戸のすだれの向こうにありました。(本人評)

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豊浜川柳(2024年6月16日の週報掲載)

あじさいの あざやかなるや 花の時(恭)  六月に入ってあじさいの花が咲いています。花々は、その季節ごとにもっともふさわしい時にあざやかに咲いています。(本人評) 愛姉召さる 起立して歌う 讃美や清し(和)  会館に充満 […]

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豊浜川柳(2024年6月9日の週報掲載)

ありがたや 私のオアシス スタバなり(日)  スタバの皆さん、本当にありがとうございます。これからも通わせて頂きます。(本人評) *これは『日』さんは初投稿の川柳です! ひととき サクソフォンの音色に いやされて(横) […]

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豊浜川柳(2024年6月2日の週報掲載)

廃校の青空に こいのぼり泳ぐ(貴)  5月24日、廃校となった紀伊小学校の運動 場に大量のこいのぼりが悠々と泳いでいました。旧暦で言えばまだ端午の節句前かな? (本人評) 朝な夕な いかばかりかと 祈りおり(和)  気に […]

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豊浜川柳(2024年5月26日の週報掲載)

のらねこに 憧れている 〆切日(林) 林さんはいろいろなところに川柳や俳句を投稿しておられます。投稿には締め切り日が定められているので、けっこうストレスやプレッシャーを感じる時があるそうです。そんな中、いつも悠々自適に伸 […]

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