豊浜川柳
豊浜川柳(2024年5月19日の週報掲載)
罪を詫び 苦しみもがき 生きて行く(恭) 一度きりの人生を何があろうと生きぬく! 大丈夫!キリストがいつも共におられます 四連休 どこ吹く風と 草むしり(林) マイペース! マイペースが一番です!
豊浜川柳(2024年5月12日の週報掲載)
人生を ひたすら歩む 心良き(恭) 人と人との交わりを大切に歩みます。(本人評) 窓をあけ 春風を呼ぶ 今日の日や(和) 久しぶりのうららかな日が、うっとおしい雨ばかり・・・春はどこへ行ったのかしら。(本人評) 噛み […]
豊浜川柳(2024年5月5日の週報掲載)
紅い花 セージの花が 咲いている(恭) 近頃紅いセージの花に目が行きます。(本人評) ぶんぶんと来る 大きなアブちゃん アブは危なくないよ(和) アブは射さないそうですのでご安心を。いい香りの藤の花にアブがいっぱい来 […]
豊浜川柳(2024年4月28日の週報掲載)
おいしいな アイスモナカを 口にする(恭) 冷たいのがおいしくなりました。(本人評) 義兄植えし 藤の花 今年も咲きくれし(和) 義兄が伊予から運んで来て植えてくれた紫の藤の花。今年は白い藤の花と共に、ことのほかきれ […]
豊浜川柳(2024年4月21日の週報掲載)
イエス様 息をしている ありがたさ(恭) いつも「イエス様」と呼びながら息をしています。(本人評) 仁淀川ぞいの満開の桜 いつまでも眺める(横) 友と高知を旅しました。とても美しい光景でした。(本人評) 見えにくく […]
豊浜川柳(2024年4月14日の週報掲載)
すがるなり 主の十字架に しがみつく(恭) どんな愚かな私でもイエス様は愛して下さると思っていると、イザヤ書41章10節の御言葉が心に来ました。(本人評) 春が来た ムスカリが咲き 我が家にも(和) 教会からわが家の […]
豊浜川柳(2024年4月7日の週報掲載)
傷ついた 山うさぎたちよ 我もまた(恭) 皆、傷ついた山うさぎに見えます。(本人評) 見たいのは笑顔 見せたいのも笑顔(林) ほんと、そのとおりですね。 辰年も 笑いこぼれる 集落の子へ(博) こちらの教会員で現在 […]
豊浜川柳(2024年3月31日の週報掲載)
お母さん 育ててくれて ありがとう(恭) 良い洋服を着せてくれて、良い食べ物を食べさせてくれて、病気の時は面倒をみてくれてありがとう。(本人評) *「恭」さんのお母様は2022年10月に天の御国へ召されました。 蕗(ふき […]
豊浜川柳(2024年3月24日の週報掲載)
一人居る 孤独の中で 鳥の声(恭) ひとりさみしく居る時に鳥の声がかすかに聞こえる時、慰められます。(本人評) 桜の蕾(つぼみ) 少しふくらんで 春が待ち遠しい(横) 桜は大好きなので二本植えています。(本人評) […]
豊浜川柳(2024年3月17日の週報掲載)
空仰ぐ 飛行機が行く 高松空港(和) 朝のストレッチでいつも空を仰ぎます。飛行機が飛んで行く~~~。(本人評) 莫大な 罪を犯せし 我が身なり(恭) 私は罪深い人間です。(本人評) 今の時代 言われるだろうか 後の日 […]








